[ WALL・E/ウォーリー ] に感動とわくわくレビュー!
動物キャラクターのように生き生きしていて魅了的なロボットウォーリー
未来の人間とロボットのあり方についても触れていながら
観る側は難しく考えず、素直に楽しめますよ
ウォーリー
人類が地球を脱出した後に残された最後のロボット
ロボットでも生きているのかなって。
幸せを感じるのは素敵ですね。
上手にしゃべらないのもわたし的には好きです?
現在からみて未来の人間の様子が出てきます。
そのようなテーマの映画だと、これまで見てきた作品では
人間やロボットの存在に対する良い面・悪い面考えさせられて
感慨深いものがあるもので、それはそれで良い映画で好きですが。
「ウォーリー」でも同じように感じるシーンはあります、
しかしお子様にも楽しみやすい話の流れと内容で
最後はすっきりハッピーエンド
ディズニー/ピクサー映画ということもあり、
わくわくを安心して感じることが出来ますね。
劇場でも観ましたがDVD・ブルーレイで手元に置いて長く
楽しみたいと思います。↓特典のほうも楽しみです。
ボーナスコンテンツ
- マジシャン・プレスト 短編アニメーション
- バーニー オリジナル短編アニメーション
- 音の魔術師:アニメーション映画のサウンド・デザイン
- 未公開シーン(廃棄用エアロック/ふられたウォーリー)
- アンドリュー・スタントン監督による音声解説
わたしもこんな生き生きしたCG(イラスト)で
みんなにもっと「わくわく」を与えてたいな。
ステキ?
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